当社が独自開発したクロマキーアルゴリズムを採用し、高精度のクロマキー処理を実現した、国産の高性能マット生成ツールです。
単純に背景色の色情報を置き換えるのではなく、背景色と被写体の輪郭の色変化を計算して置き換えることで、従来のクロマキー合成の課題を克服しました。
●髪の毛一本まで抽出する高い精度
●レースなど透過素材も自然に合成
●背景色のムラと映り込みを解消
ROBUSKEYは、合成における手作業を減らし、キーイングの作業時間を大幅に短縮、クリエイティブな表現の幅をひろげます。
ROBUSKEY動画版 Final Cut Pro X/Motion 5 対応のお知らせ [2011/9/5]
2011年9月5日、ロバスキー動画版「ROBUSKEY for Video」は、Final Cut Pro X、Motion 5に対応しました。
購入済みユーザの方は、無償でバージョンアップしていただけます。バージョンアップのお申し込みには、ユーザ登録が必要です。「ユーザサポート」にログインし、お申し込みください。
OSとホストアプリケーションのバージョン毎の対応状況は、こちらの「動作対応表」ページでご確認ください。情報は随時更新いたします。
ニュースサイト掲載のお知らせ [2011/7/27]
プロフェッショナルのための映像制作専門Webマガジン『PRONEWS』連載コラム [岡英史のNewFinder]Vol.13 「EDIUS初の外部プラグインROBUSKEY for Videoがすごい!」 にて、「ROBUSKEY for Video」の製品レビューが掲載されました。
ROBUSKEY の Mac OS X v10.7 (Lion) への対応について [2011/7/27]
7/20 にリリースされました Mac OS X v10.7(Lion)にて、ROBUSKEY for Photoshop、および ROBUSKEY for Viode の動作検証を行いました。
その結果、ROBUSKEY for Viodeは正常に動作しますが、ROBUSKEY for Photoshopに関しては正常な動作を確認することができませんでした。
詳細は、こちらの「動作対応表」ページでご確認ください。情報は随時更新いたします。
ROBUSKEY for Photoshopの対応版リリース時期は、当製品サイトでお知らせします。ご迷惑をおかけしておりますが、少々お待ち下さい。
雑誌掲載のお知らせ
2011年6月23日発売の『ビデオα』2011年7月号(写真工業出版社発行)に、「ROBUSKEY for Video」を使用した「小型立体撮影システムで近接3D収録」が掲載されました。
雑誌掲載のお知らせ
2011年5月23日発売の『ビデオα』2011年6月号(写真工業出版社発行)に、「ROBUSKEY for Video」のFinal Cut Proでの製品レビューが掲載されました。
作例公開と雑誌掲載のお知らせ
2011年4月20日発売の『ビデオSALON』2011年5月号(玄光社発行)の連載「藤沢シネマ」第3回まるやまもえる監督作品 『nuance』に、ROBUSKEYが使われました。
同誌にFinal Cut Proでの製品レビューも掲載されています。
ROBUSKEY動画版EDIUS対応のお知らせ[2011/5/2]
2011年5月2日、ロバスキー動画版「ROBUSKEY for Video」は、After Effects、Premiere Pro、Final Cut Proに加え、EDIUS対応しました。
購入済みユーザの方は、無償でバージョンアップしていただけます。バージョンアップのお申し込みには、ユーザ登録が必要です。「ユーザサポート」にログインし、お申し込みください。
OSとホストアプリケーションのバージョン毎の対応状況は、こちらの「動作対応表」ページでご確認ください。情報は随時更新いたします。
Photoshop CS5 (Macintosh) 対応版の不具合対応について [2011/1/12]
Photoshop CS5 (Macintosh) 対応版について、以下の2つの不具合に対応しました。
◇ダイアログ上のパラメータが正しく処理に反映されない不具合への対応。
◇半透明部分の処理結果が正しくPhotoshopのレイヤーに反映されない不具合への対応。
評価版やアップデート版を既に入手済みのお客様は、お手数をおかけしますが再度ダウンロードしてのご利用をお願い致します。
Inter BEE 2010出展協力
2010年11月17~19日、幕張メッセで開催された「2010年国際放送機器展 / Inter BEE 2010」の日本ウェーブロック株式会社ブース(ブース番号:8306)にて、GPUアクセラレーションを組み込んだ「ROBUSKEY for After Effects」ほか、クロマキー合成ソフトウェアを展示しました。
また同ブースでは、マリモレコーズ江夏由洋さん制作の3D(立体視)映像を上映。制作にはISPが開発した新しいS3D映像制作プラグイン「ISP Stereoscopic 3D」が使われました。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
ニュースサイト掲載のお知らせ
プロフェッショナルのための映像制作専門Webマガジン『PRONEWS』連載コラム [DSLR Maestro] Shoot.03 「EOS 5D MarkIIでの合成撮影。グリーンバックで行こう!」 にて、ROBUSKEY for Adobe After Effectsが取り上げられました。作例動画もあります。