
2009年6月30日~7月1日、東京ビッグサイトにて開催されました「スタジオ写真フェア2009」にクロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY」を出展しました。

2009年3月26~29日、東京ビッグサイトにて開催されました「PHOTO IMAGING EXPO 2009」にクロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY」を出展しました。

2008年11月17日、クロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY for Adobe Photoshop」のVersion 3.0をリリース、グリーンバックに加えブルーバックにも対応しています。さらに、お求めやすい価格の「ROBUSKEY Lite for Adobe Photoshop」を新たにをラインナップしました。

2008年11月11~13日、東京国際フォーラムにて開催されました「iEXPO2008」において、ZigBeeによる「動線管理」の公開実験を行いました。

2008年7月8~9日、東京ビッグサイトにて開催されました「スタジオ写真フェア2008」にクロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY」を出展しました。

2008年3月19~22日、東京ビッグサイトにて開催されました「PHOTO IMAGING EXPO 2008」にクロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY」を出展しました。

2007年10月25~26日、TOC ARIAKEにて開催されました「Photoshop world 2007 アワード ~勝者の鉄則~」にクロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY」を出展しました。

2007年9月26日、クロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY for Adobe Photoshop」のVersion 2.00をリリース、PhotoshopのCS3バージョンに対応するとともに、Windows版をラインナップしました。

2007年6月15日、Macintosh用クロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY for Adobe Photoshop」のVersion 1.01をリリース、Intel CPU搭載のMacintoshに対応しました。

2006年11月28~29日、東京流通センターにて開催されました「Photoshop world conference & expo 2006 "BIG DEBAT"」にクロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY」を出展しました。

2006年10月1日、当社独自のクロマキー技術を採用した、Macintosh用画像処理ソフトウェア「ROBUSKEY」(Adobe Photoshopプラグイン)をリリースしました。

2006年7月19日、宇宙研ならびに国立天文台と当社の共同実験として、スーパーSINETを利用したネットワーク構築実験(実地試験)を行いました。 結果及び成果は、PLAINセンターニュースにて参照できます。

2005年8月5日、手術室情報システム、生体モニタ波形ファイリングシステム、総合生理検査システムをJAHISソフトウェアガイドに掲載しました。



2005年5月20日、IPv6普及に向けた取組を推進中の各メーカ様等の研究者・技術者の方々との技術交流並びにユビキタス社会普及に向けた基盤技術・要素技術・応用技術の開発を目指し、IPv6普及・高度化推進協議会に入会しました。

2004年1月10日、当社のセキュア無線通信技術が、ソニー株式会社のセキュアアクセスサービス「CRYP<クリプ>」に採用されました。

2002年9月25日、C言語の文法を一通り学習した方を対象とした「C言語によるプログラミング -応用編-」(初版1992年2月)を改訂し、第2版として出版しました。

2001年11月15日、コンピュータとプログラミングの初心者を対象としたC言語の入門書「C言語によるプログラミング -基礎編-」(初版1991年11月)を改訂し、第2版として出版しました。

2000年8月1日、文字の検索・審査のための戸籍事務専用ソフトウェア「文撰」を、株式会社IRCデータ・プロ・テクニカと共同開発しました。
