ソフトウェアで未来をひらく

価値あるものを創る 新しいものを生み出す わたしたちは「ひと」だからできること 技術者として担うにたる仕事をしたい

技術と英知の追究

組織として技術を高める 急速に拡大しているDeep Learning を中心としたAI分野にも積極的に取り組み事業化しています

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ニュース

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2026年3月16日

当所所員がアカデミア・農薬企業と共同で推進している研究プロジェクトの成果が、「日本農薬学会 第51回大会」にて、共同研究メンバーにより口頭発表されます。
3/16(月) 島根大学 松江キャンパス B会場にて、以下のプログラムにて発表予定です。
・産学共創AIによる創農薬支援基盤の構築1:環境影響予測AI開発に向けた統合データベースの共同構築
・産学共創AIによる創農薬支援基盤の構築2:ミジンコを対象とした環境生物毒性予測モデルの開発と検証
・産学共創AIによる創農薬支援基盤の構築3:マルチタスクAIを用いた土壌吸着性予測モデルの開発と検証

本研究は、一般社団法人 ライフ インテリジェンス コンソーシアム(LINC: Life Intelligence Consortium)の活動の一環として実施されたものです。
日本農薬学会 第51回大会 公式サイト
一般社団法人 ライフ インテリジェンス コンソーシアム 公式サイト

人工知能

2026年3月4日~6日

韓国のCoex Hallにて開催される「AW 2026 / Korean Vision Show」の
ダイトロン社ブース(小間番号B445)に製造業向けAI検査装置『gLupe』を出展いたします。
ブースでは、以下の展示を予定しています。
・装備品チェック
・セル方式製品のカウントおよび異物検出
・タブレットを用いた簡易検査・設備点検
AW 2026 Korean Vision Show 公式サイト
ダイトロン社 News Releases

人工知能

2026年2月18日、19日

盛岡市民文化ホールで開催される「第79回 北日本病害虫研究発表会」にて、
岩手県農業研究センターおよび香川県農業試験場と共同で実施した研究成果に関 するポスター発表を行います。
・P14. 1日の気温・湿度経過がトマトうどんこ病の感染に及ぼす影響
・P15. 1日の気温・湿度経過がイチゴうどんこ病の感染に及ぼす影響
第79回 北日本病害虫研究発表会 公式サイト
発表会プログラム(PDF)

人工知能

2026年2月16日、17日

コングレスクエア日本橋にて開催される「LINC SHOWCASE 2026 Winter」に出展いたします。
「IT 企業展示」エリアにて、「JupyterHubを用いた共用環境システム」とそれを用いたLLMデモを展示予定です。
LINC SHOWCASE 2026 Winter 公式サイト

人工知能

2026年2月9日

福井大学・福井大学産学官連携本部協力会主催の第35回FUNTECフォーラムにて、当所所員が講演を行いました。
日時:2026/2/9(月) 14:00~18:00
会場:福井商工会議所地下コンベンションホール
発表タイトル:「 DXで未来を拓く -AI時代に生き残り、成長するための心構え 」
福井大学産学官連携本部 公式サイト お知らせ

人工知能

2026年1月21日

画像AI「gLupe (ジールーペ)」の新しい提供方法として、タブレット版をリリースしました。
撮影からAI 画像検査までをタブレット1 台で完結できることで、現場やオフィス、屋外など、場所を選ばずAI 画像検査が可能になります。
内容の詳細、プレスリリース全文は以下のPDFをご参照ください。
プレスリリース全文(PDF:986KB)
gLupe 製品サイト

人工知能

2025年12月17日

画像AI「gLupe (ジールーペ)」をご導入済みのお客様、および新規導入をご検討中のお客様の双方を対象に、グループ会社・他拠点への横展開支援と新規導入向け学習ツール特価を組み合わせた、年度末キャンペーンを開始しました。
内容の詳細、プレスリリース全文は以下のPDFをご参照ください。
プレスリリース全文(PDF:923KB)
gLupe 製品サイト

人工知能

2025年5月27日

外観検査AI導入の“つまずきやすい最初の一歩”をサポートするため、実践的な知識提供を目的とした短時間のコンサルティングサービスを提供開始しました。
現場で直面しやすい導入時の課題や判断ポイントを体系的に整理し、画像1枚から学習を始められる最新の画像AI事例も交えながら、実務に直結する知識をコンパクトに提供します。
AI導入を具体的に進める前の整理や見極めの場として、ぜひご活用ください。
プレスリリース全文(PDF:536KB)
gLupe 製品サイト

人工知能

2025年5月13日

画像AI「gLupe (ジールーペ)」に、新たに“良品学習機能”を追加しました。
良品学習機能を活用することで柔軟性が向上し、より多様な検査業務への対応が可能になりました。
内容の詳細、プレスリリース全文は以下のPDFをご参照ください。
プレスリリース全文(PDF:925KB)
gLupe 製品サイト

人工知能

2025年4月15日

AI自動モザイク「Smart MP(スマートエムピー)」の全サブスクリプションプランで
2025年5月末までの期間限定特別キャンペーン実施いたします。
内容の詳細、プレスリリース全文は以下のPDFをご参照ください。
プレスリリース全文(PDF:671KB)
Smart MP 製品サイト

人工知能

2026年3月16日

当所所員がアカデミア・農薬企業と共同で推進している研究プロジェクトの成果が、「日本農薬学会 第51回大会」にて、共同研究メンバーにより口頭発表されます。
3/16(月) 島根大学 松江キャンパス B会場にて、以下のプログラムにて発表予定です。
・産学共創AIによる創農薬支援基盤の構築1:環境影響予測AI開発に向けた統合データベースの共同構築
・産学共創AIによる創農薬支援基盤の構築2:ミジンコを対象とした環境生物毒性予測モデルの開発と検証
・産学共創AIによる創農薬支援基盤の構築3:マルチタスクAIを用いた土壌吸着性予測モデルの開発と検証

本研究は、一般社団法人 ライフ インテリジェンス コンソーシアム(LINC: Life Intelligence Consortium)の活動の一環として実施されたものです。
日本農薬学会 第51回大会 公式サイト
一般社団法人 ライフ インテリジェンス コンソーシアム 公式サイト

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2026年3月4日~6日

韓国のCoex Hallにて開催される「AW 2026 / Korean Vision Show」の
ダイトロン社ブース(小間番号B445)に製造業向けAI検査装置『gLupe』を出展いたします。
ブースでは、以下の展示を予定しています。
・装備品チェック
・セル方式製品のカウントおよび異物検出
・タブレットを用いた簡易検査・設備点検
AW 2026 Korean Vision Show 公式サイト
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2026年2月18日、19日

盛岡市民文化ホールで開催される「第79回 北日本病害虫研究発表会」にて、
岩手県農業研究センターおよび香川県農業試験場と共同で実施した研究成果に関 するポスター発表を行います。
・P14. 1日の気温・湿度経過がトマトうどんこ病の感染に及ぼす影響
・P15. 1日の気温・湿度経過がイチゴうどんこ病の感染に及ぼす影響
第79回 北日本病害虫研究発表会 公式サイト
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2026年2月16日、17日

コングレスクエア日本橋にて開催される「LINC SHOWCASE 2026 Winter」に出展いたします。
「IT 企業展示」エリアにて、「JupyterHubを用いた共用環境システム」とそれを用いたLLMデモを展示予定です。
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2026年2月9日

福井大学・福井大学産学官連携本部協力会主催の第35回FUNTECフォーラムにて、当所所員が講演を行いました。
日時:2026/2/9(月) 14:00~18:00
会場:福井商工会議所地下コンベンションホール
発表タイトル:「 DXで未来を拓く -AI時代に生き残り、成長するための心構え 」
福井大学産学官連携本部 公式サイト お知らせ

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